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by naomichi_desuyo
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カテゴリ:大学生活
  • 教会で酔っ払い♪
    [ 2005-04-28 19:28 ]
  • 超正確体内時計!!
    [ 2005-04-24 22:23 ]
  • ヴァージン・M!!
    [ 2005-04-19 06:04 ]
  • Aなんてただの飾り!!
    [ 2005-03-15 09:48 ]
  • 本番まで・・・あと8時間。
    [ 2005-03-14 10:06 ]
  • 英語 to 英語。
    [ 2005-03-12 09:04 ]
  • 外国人の発音。
    [ 2005-03-08 06:21 ]
  • MANAGEMENT ・・・ 管理・経営。
    [ 2005-03-07 02:55 ]
  • 歴史 of Business。
    [ 2005-02-26 06:20 ]
教会で酔っ払い♪
  
  
















  昨日の夜はみんなで映画を見てきました♪

  行った映画館は、街の中にある小さな小さなところ。

  こじんまりしていて、とても雰囲気がよかった。

  先週も行ったんだけど、

  そのときは映写機が 故障 してて・・・。

  でも今回は大丈夫だった(笑)


  この ” Edukator ” はドイツの映画なんだけど、内容は、

  お金持ちの家に忍び込み、

  家中の家具を自分達なりにアレンジした後、何も盗らずに帰って行く!

  っという奇妙な3人の若者の話。

  あるメッセージを裕福なものたちに伝えるために・・・。


  でもあるとき、家の持ち主に見つかってしまって、

  どうしたらいいかわからないまま、

  彼をさらって山奥に行っちゃうんよ。ようするに 誘拐犯 に変身したわけ(笑)


  そこで世の中の理不尽さ、不公平さを話し、

  また変な信頼(?)関係ができてしまったり。

  恋 なんかも彼らを惑わせちゃったりして★


  最初はな~んてことないただのシリアスな映画なんかなって思ってたけど、

  途中からどんどん話が面白くなっていって、

  ユーモアがところどころに見られる映画でした。面白かった。


  言葉はもちろんドイツ語だから、英語の字幕つき♪

  でもね、悔しいんよね。



  文化の違いからなのかな? それとも僕の英語が未熟だから?


  何が辛いって、一緒 のところで 笑えない のが痛いっっっ!!


  みんなと同じところで笑えないのっっっ!!


  みんな 爆笑 してるのに、僕一人だけ ぽか~ん っっって!!




  映画を見終わったあとに、教会を改造して作られたパブに行ったんだけど、

  一緒に笑えないとイヤだから、ビールあおりまくって 酔っ払って やった。

  そうなると何でも面白い♪何話しても何を見ても 爆笑爆笑 。

  終いには寝てましたけどね・・・。



  みなさんごめんなさい。

  昨日バーで、

  いろんな人を指差して笑いながら、

  真っ赤な顔で、フラフラしてた 変なアジア人 は、



  ボクですっっっ!!


  えっ?そんなになるまで飲みすぎだって?

  いやいや、


  














  このグラス 二杯 ぐらいしか飲んでませんからっっっ (-。-)/

  (上のビール瓶、ソフトドリンクのペットボトルと同じくらいの大きさ)

  お酒にめっちゃ弱いのです。



  「そんなんで酔えるなんて、チープ な男やねっ!」

  ってよく言われるとです。


  ダメ留学生です・・・。

  ダメ留学生です・・・。

  ダメ留学生です・・・。

by naomichi_desuyo | 2005-04-28 19:28 | 大学生活
超正確体内時計!!

 みなさんは経験あるだろうか?

 小学校の夏休み、宿題や日記などの課題をギリギリまでやらず、

 最後の最後になって親に泣きついたことが・・・。

 恥ずかしながら、僕にはある。しかも1~6年生までほぼ毎年(汗)


 成長するにつれ、ちゃんと物事を考え、時間などを逆算できるようになり、

 そして後々のことを考えながら行動できるようになるのが普通である。

 僕もそうなる・・・・はずだったのに!!!


 先を考えて行動するということに、未だ苦労しております。

 この超正確に逆算可能な体内時計のせいでっっっっっっ!!


 これがやっかいなもので、

 この超正確な逆算を良い方向に使えればよいのだが、

 僕の場合は 「いかにギリギリまで粘れるか?」 っという事に集中するらしく、

 己の体力と能力、達成されるべき目標の難易度を無意識のうちに判断。

 そして、「まだやらなくて大丈夫だよ!」っという指令を

 勝手に脳に送ってしまうという、恐ろしい体内時計なのです (-。-)


 <実例Ⅰ>

 授業最後に提出しなければならない3000字のレポート。

 これは成績評価の課題であり、

 全体の60%もの成績をしめる大変重要なものである。

 今までにコレほど長いレポートを書いたことがなく、

 ましてやネイティブでもなく、他の留学生と違い英語すら危うい。

 もちろん、それを認知していた私は一週間前から取り掛かると決めていた。

 気持ちだけは・・・ m(-。-)m


 ここで私の体内時計がすばやく行動にでる。

 しかし正確な逆算を出すためには、少しばかり時間がかかるのだ。


 「まだまだやらなくても大丈夫。1週間もあるんだから。」


 「まだまだ平気だよ。あと5日もあるし。」


 「まだイケルって!あと3日あるじゃん!」


 そして、ここに来てようやく体内時計の計算が完了する。


 「あと2日しかないっ!今からやらないと締め切りに間に合わないぞ!」


 この指令を受けた私の脳は、大量のアドレナリンを放出しながら動き出す。

 ほぼ徹夜で。食事もろくにとらずに。

 書いては休憩し、書いては休憩をすること24時間。

 やっと半分書き終えた。


 締め切りまであと1日。そしてレポートの残りは半分・・・。

 ここにきて体内時計が珍しく、誤差が発生していることに気づいた。

 「ちょっとくらい休んでも、締め切りに間に合うぞっっ!!!」

 脳はこの情報を受け取り、私に少し長めの休みをとるように仕向けた。

 「この情報は、徹夜をして達成されるべき計算である。」

 っということを知りつつも・・・。


 ってことで今は休憩しながら、気分転換にこのブログ書いてます(笑)

 だったら早くやれよ!って感じですが、

 体内時計の判断にはさからえないのです (>_<)


 はぁ。この甘え、どうにかならないものか。。。


  
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by naomichi_desuyo | 2005-04-24 22:23 | 大学生活
ヴァージン・M!!


  今日は久しぶりに青空になり、太陽の光をいっぱい浴びることができた。

  午前中は散歩がてらTESCOまで買い物に行き、午後から授業へ。

  ビジネスの授業だったのけど、

  いつもと違う先生 (以下D氏) で、とても面白くて皆笑いがとまらなかった。

  下ネタが多かったんだけどね(汗)

  こちらの大学にはユーモアにあふれる先生が多く、

  知らない間に授業に引き込まれていく。

  生徒達の反応もダイレクトで、面白ければ笑いが多く、ツッコミも入る。

  みんな真剣に聞いてるのがよくわかる。

  一方で、つまらなければ居眠りをするし、質問への反応も悪い。

  先生いわく、中にはキスをしだすカップルもいるのだそう。


  そんなD氏は大手CDショップ、ヴァージン・メガストアの

  プロモーション・ディレクターとして働いていた経歴を持っていて、

  今日の授業はサー・リチャード・ブランソン氏の奇抜な発想や、

  彼自身の経験談を交えて、マーケティングやプロモーションについての

  理解を深めるというものだった。

  
  それにしてもヴァージン・メガストアの店舗はすごい。。。

  フランス・イタリア・スペイン・ドイツ・イギリス・・・

  スライドで各国のお店を見せてもらったのだけど、

  すごく規模が大きく、デザインがとても洗練されている。

  中にはお城みたいな建物丸ごと一つCDショップなんてことも (-。-)


  その中の一つ、イタリアのお店の話。

  イタリアでは法律で日曜日にCDショップは営業できないそうな。

  そこで彼らは考えた。営業できるようにすればどうすればよいのか?

  何なら日曜日に売ってもよいのだろうか?

  その答えはドラッグストアのようなお店だった。

  薬・香水・コンドームなどなど・・・

  このようなものを扱うお店は営業することが可能なのだそう。

  そこでCDショップの一角に小さなドラッグストア(?)を開き、

  晴れて日曜日にも営業できるCDショップを完成させたのだ☆


  ここで笑えるD氏のエピソード。

  営業を始めてから少したったころ、サー・リチャード・ブランソン氏が

  店頭を訪問しにやってきた。そこで一言・・・

  「もっとコンドーム販売に力を入れてほしい。

   君、今度イギリスから我が社のコンドームを400個もってきなさい。」

  ・・・どうやらヴァージンはコンドーム業界にも参入しているらしい。

  先生はそんなこと全然知らず、驚いたらしいのだけど、(僕も知らんかった)

  次の出張のときに運ぶことになったらしい(笑)

  「でもさ、よく考えてみてよ?コンドーム運ぶことくらいなんてことないけど、

   妻が、出張行くのに400個ものコンドームを

   一生懸命スーツケースに詰め込んでる夫の姿を見たらどう思う?」

  「税関でチェックされたときも・・・ 持ち込むのはコンドーム400個ですね?

   滞在目的は?滞在期間は?って聞かれたんよ。

   もちろんやましいことしてるわけじゃないから、ちゃんと答えたんだけど、

   滞在期間4日間って答えたら、

   係員の人がニヤニヤしながら、 肩をポンポンってしたんだよね(鬱) 」


  文章だとうまく書き表せないけど、こんな感じのことを話してて、

  とてもおもしろかった。英語だとなぜか面白く聞こえる気がする。

  ノリがよいというか、サラサラって言うというか・・・。

  他にも面白いエピソードがたくさんあったのだが、書ききれないのが残念★

  D氏、最後はマイケルジャクソンの真似までしてました (-。-;)

  
  笑いのたえない授業。

  授業が終わったときには、自然と生徒たちから拍手が起こった。

  おもしろいって学ぶ上で大事だなと感じた今日でした。


  
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by naomichi_desuyo | 2005-04-19 06:04 | 大学生活
Aなんてただの飾り!!

 いやはや、やっとプレゼンが終わりました。
 ・・・今まで自分がやったなかでは、一番うまくできたかな。

 これでイースター休暇明けまで、アサイメントはないのでほっとしてます。
 やっと旅行の計画に集中できる♪20日出発で予定しております☆
 今日、親に頼んでおいたガイドブックが届いたし、楽しみになってきました!

 でも、その前にこの前の旅行記をまとめてしまわねば(汗)

 今回のプレゼンは成績の50%を占めるということもあって、
 終わった後には採点の仕方などの話になりました。

 ここの大学では全体の40%の評価を得れば、パスすることができます。
 だから成績でいえば、

      40~50% = まあまあ。

      50~60% = ぐっじょぶ。

      60~70% = 優秀。

      70~80% = かなり優秀。

      80~90% = エクセレント! → (信じられない)

      90%~   = マジすごい! → (ありえない)

 という感じみたいです。

 Accounting や数学などの、答えが YES か NO で出るような授業は、
 80%以上取ることも頑張ればできるそうなんですが、
 その他の授業は基本的に A はつけないそうです。

 今日の先生いわく、
 
 「あんなのは、ただの飾りだよ!!」

 「エッセイで A なんて評価もらったら、それ出版できちゃうよ!!」

 「前に A をとった生徒がいたんだけど、それを他の先生に見せたら、
  あなたの評価システムはどこか間違ってるに違いない!って疑われたよ。」

 ってくらい、すごいことらしいです(笑)
 それとも、これはブリティッシュ・ユーモアのひとつだったのか m(-。-)m

 僕の日本の大学だと、ちょっと頑張れば A や A+ をとることは、
 それほど難しいことではないのですが、みなさんのとこはどうなのでしょうか?


by naomichi_desuyo | 2005-03-15 09:48 | 大学生活
本番まで・・・あと8時間。

  やっとプレゼンの準備が終わった・・・後は上の資料をOHTにするだけ。

        何回もボイスレコーダーに録って練習したのだけど、

      まだこっちに来たばかりのころに感じた10分という長さが、

        今はすごく短く感じる。少しは成長したのだろうか★

            内容はちょっとめちゃくちゃだけど、

           本番で練習の成果だせるとよいな・・・。



by naomichi_desuyo | 2005-03-14 10:06 | 大学生活
英語 to 英語。

今は月曜日にあるプレゼンの準備まっさかり。机の上はこんな状態です(汗)

辞書を片手に、パソコンに原稿をひたすら打ち続ける・・・。
今回のはこの前書いたプレゼンとは別のやつで、あれは無事に終わりました。

前回あれだけグチっておきながら、自分もまったく準備してなかったという(笑)
はい、まずは自分のマネージメントから始めなければデス m(-。-)m


さて、今回のプレゼン。時間は15分。トピックは自由です。
自分で内容を決めれるというのはかなりありがたかったのですが、

好きな分野だしすぐにできるや~♪

っと高をくくっていたのがギリギリまでほっといた主原因★
今はかなり焦ってます。そんなプレゼンのトピックは・・・

「The Present Market of Airline Industry」

現在の航空業界を分析して、企業決定に影響するであろう要因を見つけ、
それを用いてボーイングとエアバスという二大企業のコンセプトの違いを調査。

とかなんとかいう感じにしようとしてるのです。自称飛行機マニアなもので。。。

上の目標は英語で書いてあったのを日本語に直したのですが、
あらためて日本語の難しさを知った。
英語→日本語に直すのに15分・・・言葉を選んだりするのが大変(汗)
ひょっとして日本語でレポート書くより、英語で書いたほうが楽だったりして。


よく 「この英語を日本語に訳して!」 っと言われることがあるのですが、

それってなかなか難しいものなのです。
英語を読んだり聞いたとき、英語を日本語に訳して理解するのではなく、
英語は英語として理解しているからです。

だから通訳する人や翻訳家の人はスゴイな~~~~って心底思います。

・・・ただの僕の実力不足かもしれませんが(笑)

by naomichi_desuyo | 2005-03-12 09:04 | 大学生活
外国人の発音。

相変わらず天気はどよ~んとしてる。
今日は朝っぱらから 「Academic Listening and Speaking」 の授業。

このクラスは留学生のための英語の授業で、ネイティブは一人もいません。
でも、僕にはネイティブスピーカーがいっぱいいるようにしか見えないっっ(汗)

なんでヨーロッパ系の人ってみんな英語が上手なんでしょうか!?
この授業を取らなくてもいいんじゃないか!ってくらいにペラペラしゃべる。
 
ドイツ・スペイン・ポーランド・イタリア・フランス・中国・韓国・日本からと、
世界各国から生徒がきているのですが、
これだけの国から集まってると、性格もそれぞれ。考え方もそれぞれ。

同じように英語の発音もそれぞれ。

ドイツ人は比較的ハッキリとしたとてもわかりやすい英語をしゃべるし、
スペイン人は、スペイン語としか聞こえないような英語を。

イタリア人は巻き舌な英語だし、
フランス人は妙になめ~らかな英語をしゃべる。

中国人はちょっと発音が変わってるけど、みんなよくしゃべる。
韓国人はいたって普通。

日本人・・・ご存知の通りぼ~読み。日本語アクセント。

まあ、これは僕の身近な人たちの場合ですけど。(あと、少し誇張してます。)
僕的にはドイツ人の英語が一番聞き取りやすい気がします。

そしてどこにいっても言われるのが、日本人の「RとL」の発音。
RightなのかLightなのか。RiceなのかLiceなのか。RockなのかLockか。
最近は意識して発音するようになったんですが、前はよく注意されてました。

だから、悔しいから探してみました。他の国の人たちの弱点を。
そして一つだけ見つけました!!

彼らは「リョウ」と言えない・・・ (≧▽≦)

僕の先輩に「リョウ」と言う名前の人がいるんですが、
前に受けてた授業中の先生が彼の名前を呼ぼうとするときに、
「りぅぅぅ、りょぅぅぅう!」と苦しげだったんです(笑)

結局その先生は最後まで先輩の名前をちゃんと呼ぶことはできませんでした。

これは面白いと思い、友達のドイツ人にためしてみたんですが、

 僕)「りょう」
 彼) ・・・「Yoho!!」
 僕)「りょう」
 彼) ・・・「ヨオっ!!」
 僕) だから、「りょう」だって!
 彼) ・・・・・・「ヨウッ!!」
 僕)「リョウ!!」
 彼) ・・・・・・・・・「ヨゥゥオっ!!」

お前はラッパーかっっっ!!ってツッコミたくなりました。

英語の先生がRとLの発音を教えるときの苦労がよくわかったm(-。-)m
きっと彼らは「りゃ・り・りゅ・れ・りょ」とすぐには言えないです。
あと音の違いもあまりわからないみたいです。

でも、舌の使い方とか「RYO」って書くけど「LYO」って発音するほうが近いとか
教えてくうちにすぐにそれらしくなってくるのはすごい。

まあ、発音できる人はできるし、
日本語の知識が少しある人は普通に発音できたけど・・・。
ちょっとくらい良い気分になりたいじゃないですか★

「リョウ♪」

他にもそれぞれの言語によって、苦手な発音はあるみたいですが、
どんなのだったかは忘れてしまいました。

ちょっとわけのわからない文章になってしまいましたが、
プレゼンのせいで疲れているので勘弁してください。

英語の発音も十人十色。
ぜひ外国人の苦手な発音を探してみてください(笑)
by naomichi_desuyo | 2005-03-08 06:21 | 大学生活
MANAGEMENT ・・・ 管理・経営。

日曜日・・・なのに大学でプレゼンの準備をしてるのはナゼだろう。

最初は準備する時間が2週間もあったはずなのに、今はたった1日しかない。

「 An investigation into the use of
                    information technology in retailing 」

与えられたトピックはそれほど難しくない。資料もたくさんある。
それに僕らのグループは7人。他のグループが5人なのに比べたら人材豊富。
みんなで分担すればあっという間にできあがる。

だけど、一番の問題はそのマネージメントだった。
ミーティングを開いても、来ない人がいたり、仕事をしてこなかった人がいたり。
授業以外で3度ほど集まったのだけどまともな話し合いなどできなかった。

遅刻してきた人を1時間半も待って、
肝心なディスカッションの時間はたった15分・・・なんてこともあった。




この授業で使われているテキスト。

その 「MANAGEMENT」 というタイトルが、今日はやけに恨めしく見える。

う~ん。身をもってマネージメントというものの難しさを経験してる気がする。
これがこのグループワークの狙いなのだろか!?
そしたらまんまと術中にはまってることになる・・・(汗)

プレゼンの順番が来週であることを願う。
by naomichi_desuyo | 2005-03-07 02:55 | 大学生活
歴史 of Business。

今日は午後から授業に行ってきました~。
バスの時間を間違えてて、焦った焦った(>_<)

今日の授業は 「The Context and Development of Business」
こんなのとるんじゃなかったと後悔しているモジュールです(汗)

シラバスを見た時は、おっ!これ面白そうやん!って思って登録したのですが、
実際に講義をうけてみるとコテコテの 「歴史 of Business」でした。
知らない外国の企業の名前がいっぱい出てくるし、
産業革命がどうのこうの、多国籍企業の発展だ~、合併だ~と、
日本語で聞いてもわからないような内容でほとんど理解できない(涙)

このモジュールはみんなで受ける講義形式のレクチャー(1h)と、
そのあとにクラス単位で行われるセミナー(1h)にわかれていて、
これがまた僕には辛いものなのです。

なんていったって、レクチャーの内容をわかっていない状態で、
いきなりディスカッションに参加しなければならないのですからっっっ!!
周りの意見を聞きながら、うんうんとうなずくことしかできません m(-。-)m

今日なんか、いつもは10人くらいいるクラスメイトがみ~んなサボり。
僕+女子生徒+先生=3人だけという状況でほんとに焦りました★
あまりにも人数が少ないので、すぐに解散となったんですが、
自分の英語力のなさには泣けてきます。あと3ヶ月・・・どこまで伸びるだろか。
by naomichi_desuyo | 2005-02-26 06:20 | 大学生活